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mochamoko

ねえ 東(とう)京(きょう)も慣(な)れたよ 

恋(こい)人(びと)はいないけど

心(こころ)亡(な)くさずにやってるよ

2026-08-13僕(ぼく)は初(はつ)音(ね)ミクとキスをした

mochamoko

四(よ)つ葉(ば)の見(み)つかる昼(ひる)下(さ)がり

二(ふた)人(り)で半(はん)分(ぶん)レーズンパン

私(わたし)たちはまだそこにいる

どうにか気(き)づいてシスター

2026-08-13ゼロトーキング

mochamoko

狂(くる)ってる 狂(くる)ってる  狂(くる)ってるって思(おも)う?

不(ふ)思(し)議(ぎ)だって 不(ふ)思(し)議(ぎ)だって 不(ふ)思(し)議(ぎ)だって思(おも)う?

答(こた)えも 説(せっ)教(きょう)も求(もと)めてないよ    

憐(あわ)れむ その眼(まな)差(ざ)しは浅(あさ)いよ  

私(わたし)は 私(わたし)の 生(い)かし方(かた)を知(し)ってるの

2026-08-13シークレットひみつ

mochamoko

昨(きの)日(う)までとは違(ちが)う時(じ)間(かん)

だけど変(か)わらずいられるかな

変(か)わる未(み)来(らい)でも変(か)わらない

君(きみ)の笑(え)顔(がお)をそっと願(ねが)う

2026-08-13プロローグ

mochamoko

偽(にせ)物(もの)の感(かん)情(じょう)でも良(よ)いや

奏(かな)でて綴(つづ)って歌(うた)って届(とど)けて

支(し)離(り)滅(めつ)裂(れつ)でもただ無(む)我(が)夢(む)中(ちゅう)で

重(かさ)ねて

愛(あい)されたい

五(ご)線(せん)譜(ふ)に落(お)ちた大(おお)粒(つぶ)涙(なみだ)に願(ねが)った

2026-08-12ラストスコア

mochamoko

「さよなら」なんかといつまでも

馴(な)れ合(あ)いたくはないのに

何(なん)度(ど) イメージしてみても

ハッピーエンドに辿(たど)り着(つ)けない

2026-08-12≒(ニアリーイコール)

mochamoko

優(ゆう)等(とう)生(せい)になりたかった 優(ゆう)等(とう)生(せい)になれなかった

僕(ぼく)たちの はみだし者(もの)の 歌(うた)なんだ

嗚(あ)呼(あ)

優(ゆう)等(とう)生(せい)になりたかった 優(ゆう)等(とう)生(せい)になれなかった

僕(ぼく)たちは 君(きみ)になりたかった

2026-08-12優(ゆう)等(とう)生(せい)

mochamoko

朝(あさ)が瞼(まぶた)の裏(うら)側(がわ)を少(すこ)し赤(あか)く染(そ)めて

まだ寝(ね)ていたい

寝(ね)つけなくて呷(あお)ったアルコールだって

まだ抜(ぬ)けていないまま

2026-08-12リビングデッドの憂(ゆう)鬱(うつ)