外(がい)来(らい)相(そう)貌(ぼう) 襲(しゅう)来(らい)傾(けい)向(こう)

侵(しん)害(がい)恐(きょう)慌(こう) 安(あん)定(てい)均(きん)衡(こう)

崩(ほう)壊(かい)外(がい)交(こう) 旧(きゅう)来(らい)退(たい)行(こう)

先(せん)人(じん)成(せい)功(こう) 後(こう)塵(じん)芥(かい)

#265 2026-10-06ソワカの声(こえ)

わたし序(じょ)盤(ばん)、中(ちゅう)盤(ばん)、終(しゅう)盤(ばん) 隙(すき)だらけ

駒(こま)が躍(やく)動(どう)する将(しょう)棋(ぎ)信(しん)じてる

でもね 飛(ひ)車(しゃ)角(かく)金(きん)銀(ぎん) もう消(き)えた

何(なに)かないか 考(かんが)えました

長(ちょう)考(こう)!ダメです

#257 2026-08-11将(しょう)棋(ぎ)一(いち)番(ばん)!

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難(なに)波(は)津(づ)に

咲(さ)くやこの花(はな)

冬(ふゆ)ごもり

今(いま)を春(はる)べと

咲(さ)くやこの花(はな)

2026-08-07百人一首 序歌 難(なに)波(は)津(づ)に

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百(もも)敷(しき)や

古(ふる)き軒(のき)端(ば)の

しのぶにも

なほあまりある

昔(むかし)なりけり

2026-08-07百人一首 第100番 百(もも)敷(しき)や

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人(ひと)もをし

人(ひと)も恨(うら)めし

あぢきなく

世(よ)を思(おも)ふゆゑに

物(もの)思(おも)ふ身(み)は

2026-08-07百人一首 第99番 人(ひと)もをし

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風(かぜ)そよぐ

ならの小(を)川(がは)の

夕(ゆふ)暮(ぐ)れは

みそぎぞ夏(なつ)の

しるしなりける

2026-08-07百人一首 第98番 風(かぜ)そよぐ

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来(こ)ぬ人(ひと)を

まつほの浦(うら)の

夕(ゆふ)なぎに

焼(や)くや藻(も)塩(しほ)の

身(み)もこがれつつ

2026-08-07百人一首 第97番 来(こ)ぬ人(ひと)を

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花(はな)さそふ

嵐(あらし)の庭(には)の

雪(ゆき)ならで

ふりゆくものは

わが身(み)なりけり

2026-08-07百人一首 第96番 花(はな)さそふ